Nov 18, 2009

ウォーターサーバーを契約するか悩みました。

その地震が起きて福島初の原子力発電所の放射能漏れが原因で、自然は、汚染された私たちの生活にも支障が出てきます。最も恐ろしいのが、水が汚染されているとのことでした。我が家には4歳2歳の子供があるので、どうしたらよいか?困りました。も、ペットボトルを買い占める余裕も持つことなくウォーターサーバーかと思う会社に連絡し、注文が入ってもちょっと待ってくれと言われました。私はあきらめて、政府が発表した数値を信じて、水道水を飲むことにしました。最後の砦だと思っていたウォーターサーバーが、悪くて仕方がないからです。
我が家の蛇口部分から水漏れが発生しました。水漏れの量はさほど多くはありませんが、可能性のバルブを停止し、蛇口を分解してみました。これにより、パッキンゴムがひび割れていて、かなりの損傷がありました。そこで、ホームセンターで同じ大きさの可能性パッキンを購入して自分で修理してみました。アイデア次第でここでは、リークが起きませんでした。
東京・代々木公園で7月2日と3日に、エコ&オーガニックをテーマにしたイベント「アースガーデン“夏”-フェスティバル for フクシマ東北-」が開催される。

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季節ごとに開催され、フードや雑貨などのさまざまなブースが出店し多くの人出で賑わう「アースガーデン」。メインステージではさまざまなゲストがフリーライブやトークを繰り広げる。

7月2日には難波章浩、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDらがライブを行うほか、福島県南相馬市でクリーニング店を営む高橋美加子と小林武史によるトークを実施。3日にはカセットコンロスやサルサガムテープ、copa salvoのライブや、和合亮一のポエトリーリーディング、加藤登紀子と高橋美加子のトークなどが予定されている。

アースガーデン“夏”-フェスティバル for フクシマ東北-

2011年7月2日(土)・3日(日) 東京都 代々木公園
<2日出演者>
ライブ:遠藤りょうきゅう&LAMANI、SundiiBunbun、難波章浩、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
トーク:小林武史&高橋美加子
<3日出演者>
ライブ:TEX & Sun Flower Seed、カセットコンロス、サルサガムテープ、和合亮一、copa salvo
トーク:加藤登紀子 with 高橋美加子


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西島大介「ディエンビエンフー」の9巻が、本日6月30日に発売された。雑誌連載分は含まれていない、完全描き下ろしの単行本だ。

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「ディエンビエンフー」は月刊IKKI(小学館)の2006年9月号からスタートし、2010年9月号にて雑誌連載を終了。以降は単行本ベースの描き下ろし作品に移行すると発表された。続きを待ち望んでいたファンには、待望の新刊といえよう。

なお本編の連載は終了したが、描き下ろし移行後も西島が近況報告を行うコーナー「ディエンビエンフープレス出張版」は月刊IKKIに掲載中。9巻には「ディエンビエンフープレス出張版」も7ページ分収録されている。


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 6月21日より来日しているレディー・ガガが、都内ホテルにてインタビューに応じ、その奇抜なファッションや日本からの影響について語った。ガガがこれほどまでに日本のファンになったのは、彼女の親友が日本人とのハーフだったことがきっかけだったという。

 来日して以来、その一挙手一投足が日本中から注目を浴びているレディー・ガガは、3月の東日本震災が発生した折も、誰よりも早くチャリティー活動を行った。日本に興味を持った理由について、ガガは「わたしの親友でスタイリストのニコラが、日本人とのハーフなの。もともと日本のカルチャーには興味があったけど、直接のきっかけは彼ね」と友人の存在が大きかったことを説明すると、日本からの影響はファッションや建築、アニメなど多岐にわたっていることを明かした。

 ガガといえば、その奇抜なファッションが話題を集めがち。オフのときの服もステージ衣装と変わらないと語ったガガは、「自分の人生すべてがパフォーマンス・アートだと思っているし、すべての瞬間自分が舞台に立っていると思っているわ」と持論を展開した。来日してからは常に日本の服を身に着けているといい、「どれもすごく生き生きとしていて、ストリート感覚があるわ」とお気に入りの様子。この調子なら、いつかガガがステージでジャパニーズ・ファッションを披露する日も近いのかもしれない。

 新アルバム「ボーン・ディス・ウェイ」は全世界600万枚、ここ日本でも60万超というヒットを記録している。ガガとバイクが合体するという衝撃的なジャケットが話題になったが、意外にもガガは、「新作のジャケットには、どこか日本っぽい部分があるとわたしは思っているわ」と日本からの影響に言及。「『ボーン・ディス・ウェイ』を作ったとき、日本からも多くの影響を受けました」と明かすと、昨年に続く来日に「日本にまた戻ってこられて大変光栄です」とラブコール。ハリウッドスターをはじめとして、多くの著名人が来日を見合わせる中で来日するだけあってガガの日本に対する思いを強く感じさせた。(編集部・福田麗)

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