Nov 22, 2009
コスプレイベントマナーについて
コスプレはアニメやゲーム等の登場人物になりきり、衣装とヘアスタイルを真似る行為です。最近では、世界的に浸透し始め、各地のコスプレイベントも盛況を見せています。ただし、特別なイベントなので、マナーは守らなければなりません。イベントスペース以外ではコスプレをしていない、指定された更衣室で服を着るなどのマナーがあります。子供の頃母の誕生日に他に引き受けてブローチを買いました。喜ぶ母の顔を見たいと思ってプレゼントしたです。小学生の他にどのようだったので、おもちゃのようなギフトです。母の反応は予想を裏切っていました"無駄にするんじゃないの"と叱られます。母は自分の物を買いなさい、という意味で言ったのですが、子供の心は非難している。
BIGLOBE(NECビッグローブ)は、気に入ったアプリやサイトの作者を金銭的にサポートできるペイメントサービス「ポチ」を3月31日よりスタートする。
ポチは、無料で提供されながらも高いクオリティを保有するアプリやサイトの制作者に対し、100円〜1万円(税別)の範囲で自由に金額を設定して入金できるサービス。BIGLOBEの決済基盤を活用し、ユーザー側・制作者側ともに銀行口座や住所等の個人情報を公開することなく決済を行える。
ユーザー側は、BIGLOBE IDを取得(無料)することで入金が行えるようになる。決済手段はクレジットカードのほか、Edy、BitCashが利用可能。サイトに設置された「ポチボタン」をクリックすることで、手軽に入金手続きを行える。
また、アプリやサイトごとに用意されるファンページ上では、“ポチ”したユーザーの一覧を確認可能。Twitterを利用して、同じコンテンツにポチしたユーザー同士でコミュニケーションをとることもできる。
一方、制作者側は、BIGLOBEに登録することでアプリやサイトのファンページを設置できる。入金額の30%は手数料として差し引かれ、残りの金額が制作者側の収益となる。
サービス開始当初は、BIGLOBEが厳選した約30のコンテンツが対象となる。同社では、入金の対象となるアプリやサイトの募集を開始しており、2012年3月末までに5000コンテンツの参加、10万名の利用を目指す。
【INTERNET Watch,湯野 康隆】
パナソニックは3月1日、薄型デザインを採用したiPod/iPhoneドック搭載ステレオシステムの新製品「SC-HC55」「HC35」「HC05」3モデルを発売すると発表した。CD付モデルのSC-HC55とSC-HC35は3月18日発売。CDなしのSC-HC05は4月中旬発売。いずれも価格はオープンだが、実売想定価格は、3万7000円前後/3万円前後/2万5000円前後。
【拡大画像や他のカラーバリエーション】
3モデルともiPod/iPhoneの音楽データをフルデジタル伝送方式し、高音質再生を実現した。SC-HC55とSC-HC05は、Bluetoothによるワイヤレス再生にも対応する。スピーカーのコーン部には「新竹繊維振動板」を採用し、明瞭でキレのあるボーカルを再現するという。スピーカーネット部に高精細メタルネットを採用して質感を向上させた。アンプの実用最大出力は20ワット+20ワット。
SC-HC55とSC-HC35はFM/AMチューナーを搭載する。CDもフルデジタル伝送として高音質を追求している。外形サイズは480(幅)×194(高さ)×84(奥行き)ミリ、重量は約2.4キログラム。
SC-HC05の外形サイズは、ドック部開放時で370(幅)×176(高さ)×121(奥行き)ミリ、ドック収納時で370(幅)×176(高さ)×85(奥行き)ミリ、重量は約1.8キログラム。【ITmedia】
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ホンダは2011年3月1日、1月28日発売のスクーター「ジョルノ」のキャンペーンサイト「恋するカノジョルノ」を公開した、と発表した。
「恋するカノジョルノ」は、ジョルノのターゲットである、ファッションに敏感な若年女性層に向けたサイトで、「ジョルノに乗って素敵な彼に逢いに行く」をテーマにしたショートムービーを公開する。
ショートムービーでは、これからが旬のモデルや俳優、ミュージシャンら100人が「ジョルノボーイ」として登場し、10代・20代の女性の声を集めた恋愛フレーズ100通りを展開する。女性は少女漫画やドラマを観ている感覚で楽しめ、男性は女性が言われて嬉しい一言が分かるという。ムービー右上部に設置された「キュン!ボタン」は Facebook の“イイネ!”に該当するもので、ジョルノボーイの応援ができる。
ホンダは、「ショートムービーとジョルノを組み合わせることで、自然に『ジョルノに乗る』ことを体感してもらえる」としている。
米国Intelは2月28日、6GbpsのSATA 3.0仕様に対応する新型「SSD510シリーズ」を発表した。新シリーズは従来のSSDと比べて2倍のI/Oスループットを提供する。
6Gbps SATA対応のSSD510シリーズは、最近発表された第2世代Intel Coreプロセッサー・ファミリーを搭載するPCの性能を最大限に引き出すと、Intelは述べている。
SSD 510は、250GBモデルと120GBモデルがある。250GBモデルはシーケンシャル・リード性能が最大500MB/秒、シーケンシャル・ライト性能が最大315MB/秒、120GBモデルは同リード性能が最大450MB/秒、同ライト性能が最大210MB/秒。
3GbpsのSATA 2.0仕様に対応するIntelのSSDと比べて、250GBモデルのリード性能最大500MB/秒は約2倍、ライト性能最大315MB/秒は約3倍となっている。
Intelは、短時間で大量のデータを転送できるSSD 510シリーズは、要求の厳しいゲーム愛好家、メディア・クリエイター、高性能を必要とするワークステーション・ユーザー、その他の先端技術を好むユーザーにとって最適な製品だと述べている。
SSDコントローラ大手の米国SandForceは先週、6GbpsのSATA 3.0仕様に対応するクライアント向けSSD用コントローラ2種を発表している。その上位モデルは、500MB/秒のスループットを提供するSSDのメーカーに採用される見込みだ。
「SSD 510シリーズが加わり、われわれのSSD製品はさらに充実したラインアップになった。このシリーズは、高速なシーケンシャル・メディア転送を要求するアプリケーション向けに設計されている」と、IntelのNANDソリューション・グループのマーケティング・ディレクター、ピート・ヘイズン(Pete Hazen)氏は語った。「ゲーマーにとっても、高性能を必要とするワークステーション・ユーザーにとっても、Intelの新しい6Gbps SATA SSDは、ハイエンドの10,000RPM HDDよりもはるかに高速なデータ転送を実現するだけでなく、RAID構成の2台のゲーム用HDDよりも高速だ」
SSD 510シリーズには、Intelの34ナノメートル(nm)プロセス技術に基づくMLC(マルチレベル・セル)NANDフラッシュ・メモリが採用されている。
SSD 510シリーズは量産出荷が開始されており、250GBモデルの価格は584ドル、120GBモデルの価格は284ドル(いずれも1,000個受注時単価)。保証期間は3年となっている。
Intelによると、120GBモデルは、主にデュアル・ドライブのデスクトップPC向け。こうしたPCでは、OSやアプリケーションを高速なSSDから起動し、HDDを大容量データ・ストレージとして使ったりできる。
(Lucas Mearian/Computerworld米国版)
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