Jan 10, 2010
自分の机なら、注文家具注文したい
既製の家具は、何かが不足というのは、私も経験があります。来年長男が小学校に入学するので机を見に行きました。しかし、お気に入りの物がなかなか見つかりませんでした。それでも子供の机の上に注文家具注文することも考えてしまいます。しかし、これが自分の机なら、注文の家具でしまうかも。子供には話すことができない親の本音です。エコハウスと率直に自分でもよくわかりません。おそらく、太陽光や熱をさいり同じくする人や、写真、二重窓で寒さ対策に温かく私たちは特にこの冬を乗り切ろうとか、最近よく出てきたのだともエコハウスと呼ばれる、地球にやさしく、お財布にやさしい家になるとのことだと思います。父だからうちエコハウスじゃないのを聞いたと思うほどカッコいいですね。
日本代表は2日、2014年W杯アジア3次予選で北朝鮮と埼玉・埼玉スタジアム2002で対戦し、後半ロスタイムに吉田麻也が劇的な決勝ゴールを挙げて1対0で勝利。苦しみながらも初戦で勝ち点3を手にした。以下、試合後のアルベルト・ザッケローニ監督のコメント。
●アルベルト・ザッケローニ監督コメント
「イタリアの格言だが、『一滴一滴が海になる』という格言がある。小さいものでも溜まっていけば海になるという意味だ。内容に関してもデータを見れば分かるが、日本代表は66%以上のボールキープし、シュートも20本打ったのに対して、相手は5本に終わった。外から見ていただいたとおり、非常に難しい試合になった」
「北朝鮮の試合は何試合かビデオで見ていたが、今日の出来は一番よかったと思う。非常に組織化されていて集中力も高く保ち、気持ちの準備ができていた。彼らの選択した戦い方は、引いてコンパクトにして、入ってきたところにアグレッシブにいくという戦い方だった。そういった戦い方をしてきたなかで、我々に必要だったのは我慢して戦うこと、冷静さを失わないことだった。我慢してボールを回して、中央やワイドを突いていこうとしたが、精度とスピードにやや問題があったと思う」
「これだけポゼッションを高めていたので、相手の北朝鮮はリズムを90分間保つのは難しかっただろう。実際に後半、綻びが出てきたかなと思っていたが、最後のところでなかなかボールがゴールに入ってくれずに我慢を強いられた。見ていれば、日本の勝利は当然の結果だと言えると思う。日本がずっと攻めていた」
Q:最初の格言の「一滴一滴」というのは、具体的に選手たちの頑張りを指すのか、それとも我慢のことを言うのか?
「我々の海というのは順位表のことを言うので、一滴一滴というのは勝ち点を意味する。今日の試合も、我慢しながら一致団結してタイミングを待つという我々の強みが出たし、あとから入った選手がすぐに活躍することは、団結力があるチームじゃないとここまでできないと思う」
Q:今日は強風のなかでの試合だったが、選手に伝えたことは? コイントスで風下を取った意図は?
「(コイントスは)長谷部キャプテンに確認したい。私自身、海辺の近くの出身で風には慣れているはずだが、この種の風には慣れていない。そういうなかではボールをグラウンダーで動かすことだと思う」
Q:精度とスピードの問題があったと言ったが、本田や長友が欠場したことが影響して攻めあぐねたと思うか? あるいは清武やハーフナーのような新しい選手を使っても十分に戦えるという手応えをつかんだのか?
「先ほども言ったが、あとから入った選手がよくやってくれた。よくできた理由は、前半からこちらがボールを支配していたので相手がだんだん疲れて綻びができて、あとから入ってきた選手にもスペースができた。そういった意味で、最初からプレーした選手たちも称賛を与えないといけない」
Q:本田と長友の欠場はチームにどれだけ影響があったと思うか?
「難しいが、2人と同じ選手はいないのは確か。同じ選手は存在しないので、代わりに入った選手と比較するのも難しい。だが、長友と本田の代わりに入った選手については100%満足している」
Q:後半にハーフナーを投入して機能しているように見えた。新しいオプションとして期待できそうだが?
「同じストーリーのゲームというのはないと思っている。このゲームに関しては、相手がかなり引いてきたということで、李とは違うタイプのFWを投入しようと思った。李は前線で鋭い動きをして攻撃を活性化させてくれるが、今日の状況ではハーフナーの方が適していると思ってプレーさせた。こういった違ったタイプの選手が入ったことで、北朝鮮の選手にとって精神的なフェイントになったのかなと思う」
Q:ハーフナーを入れて残り20分くらいだったが、高さに頼って長いボールを入れることはあまりしなかった。そのイメージでよかったのか? 頼りすぎてはいけないという指示を出していたのか?
「うちはグラウンダーでつないで、速いコンビネーションから裏を取るという攻撃をしてきたし、そのスタイルにも慣れている。そのスタイルから新しいスタイルに急激に変えるのは難しいと思う。そういう意味で、そういったやり方には慣れていないと思う。ただ、相手が詰めてきていたので、コンビネーションは発揮できなかった。そういうなかで違うオプションを使わなければいけないのかなと頭によぎり、ハーフナーを入れたが、北朝鮮の守備陣は精神的に動揺しているような印象を受けた」
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.