Aug 25, 2010

サッカーユニフォームを着て応援する雰囲気

サッカーファンの人なら、自分が応援するチームのサッカーユニフォームがほしいと思う人も多いのではないでしょうか。私はチームというよりはワールドカップ日本代表サッカーユニフォームがほしいです。地元の応援に行くことがなくても、それを着てみんなで応援すると心は一つです。それを着て、生で応援あれば最高に高まっています。
土曜日は朝から雨だった。こういうことは気分も憂鬱になる。それで娘二人を連れてこれは、このところご無沙汰だったスポーツクラブに行ってみた。昨年、我が家の近くにできた新しいスポーツクラブ、ジム、スタジオ、プール、入浴施設が揃っている。ここでは、会員にならなくても、自由に利用することができます。三人でヨガのクラスをして、プールで泳ぐ教育システムを使用したりして汗を流し、サウナでくつろいで帰ってきた。
 2日に日本代表と対戦する北朝鮮代表23人のうち18人が29日、北京経由で来日。国旗を手にした300人ほどの在日朝鮮人ファンらが拍手で出迎えるなど、熱烈歓迎した。ドイツから成田に着いたばかりのボーフムFW鄭大世らも、わざわざ出向いて合流。取材は受けずに宿舎へ向かった。(羽田空港)

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 WBAダブル世界戦の調印式が29日、都内で行われ、2度目の防衛戦に臨む世界バンタム級王者・亀田興毅(24)ら4選手が出席した。清水智信(30)が挑戦する世界Sフライ級王座戦の公式承認文書はこの日もパナマのWBA本部から到着せず、正式承認は30日の前日計量まで再び持ち越された。

 V2戦に臨む亀田興毅が、早くも闘志をたぎらせた。調印式では挑戦者デラモラに「最高の体調でかかってきてくれたら、軽く返り討ちにする」と宣言。写真撮影の際はデラモラの体を手で押して挑発し、スタッフが制止する一幕も。一方で今回の試合を最後にバンタム級への転級を明言するSフライ級王者のカサレスから「勝者と対戦したい」とのラブコールも受け、「12月の『亀田祭り』の選択肢の1つに面白い」とした。

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 サッカー・日本代表合宿(29日、埼玉県内)ザック・ジャパンがブラジルW杯アジア3次予選に向けて始動した。アルベルト・ザッケローニ監督(58)は専守防衛が予想される初戦(2日、埼玉)の相手・北朝鮮を想定し、FW香川真司(22)=ドルトムント、FW岡崎慎司(25)=シュツットガルト=をキーマンに指名した。GK川島永嗣(28)=リールス=は代表史上2位の5戦連続完封へ決意をにじませた。

 いよいよ幕を開ける3年後のブラジルW杯に向けた戦い。初日の練習でザッケローニ監督から北朝鮮撃破のキーマンに指名されたのは、攻撃の両翼を担う“Wシンジ”だった。

 「逆サイドにボールが入ったら、すぐに2トップの形になれ! 1トップの横にサイドMFが入って、2トップの関係になるんだ」

 珍しく完全公開された戦術練習。指揮官は左MFの香川、原口、右MFの岡崎、清武に何度もこう叫んだ。格上の日本に対し、引いて守る可能性が高い北朝鮮。分厚い壁の突破には、左右MFの一方が攻撃時にFWと化す必要性があるというわけだ。主力の両MFは香川&岡崎。位置はMFながら、ザック体制下で最多の4得点を決める2人の決定力に、北朝鮮撃破を託した。

 特に香川には練習後も個人指導し、ボールを受ける際の体の向きなど、攻撃時の細かな動きまで指示。香川も「相手は勝ち点1でいいと思っているかもしれない。簡単にスペースを与えてくれないと思うので、工夫してやらないといけない。最大で最善の準備をして臨みたい」と意気込んだ。

 右サイドからゴールに迫る岡崎も「得点をとらなきゃ勝てない。楽な相手じゃないが、自分たちのサッカーをやり抜いて勝ちたい」とゴール奪取に意気込む。香川と岡崎が同時先発した試合は7戦全勝(PK戦勝ち1含む)。絶好の相性の“Wシンジ”が、北朝鮮の壁を突き破る。

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 ついにマー君vs佑ちゃん!! 楽天・星野仙一監督(64)は29日、9月10日の日本ハム戦(Kスタ宮城)に田中将大投手(22)を先発させることを明言した。ローテーション通りにいけば、ドラフト1位の斎藤佑樹投手(23)=早大=が相手先発。2006年夏の甲子園決勝以来、5年ぶりの投げ合いがプロの舞台で実現する。

 日本ハム・斎藤も、田中との初対決に意気込んでいる。田中が27日のソフトバンク戦で18三振を奪った際には「すごかったです。手ごわいですね」。自身も27日の西武戦で自己最長の7回1/3、115球を投げ9安打3失点で5勝目を挙げた。次回は9月3日のオリックス戦に登板し、10日の楽天戦へと続く。「同世代には負けたくない」と、こちらも意欲たっぷりだ。

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