Aug 10, 2011
いつの日かしたいWeb制作関連業務
最近、私はWeb制作関連の仕事をしていきたいと思っています。その中でも、見た目のデザインやロゴの制作関連に興味を持っています。インターネットでますますいろいろなことができる時代が来ているので、Web制作関連の仕事がある人にも求められてくると思います。何よりも自分がかかわって楽しいと思いますので、いつか実現できればいいなと思っています。PC向けサイトなどでは、他のwebデザイナーの力を発揮する場面も少ないのかもしれませんが、タブレットは違いますね。独自のユーザーインターフェイスを持っているタブレットは、サイトのレイアウトも全く違うことになりますね。そこでここでwebデザイナーの力を発揮している場合は、タブレットのためのサイトですね。
6日に行われたセリエA第11節、ミラン対カターニアの一戦は、4?0でホームのミランが勝利を収めた。
開始から積極的に前へ出て、シュートへとつなげていったミランは、7分に均衡を破る。イブラヒモビッチのスルーパスに抜け出したロビーニョが、後ろから倒されてPKを獲得。これをイブラヒモビッチが沈めてリードを奪った。
ビハインドを背負ったカターニアだが、すぐに反撃に転じる。12分には、ランツァファーメのクロスがザンブロッタのハンドを誘ったとしてPKをアピールするが、主審の笛は鳴らず。その後もゴメスやベルヘッシオらを中心に、ミドルシュートへと持ち込むが、追い付くには至らない。
すると24分、ミランが効果的に追加点を奪う。スローインからイブラヒモビッチが一気に左サイドへと展開。スペースを突いていたロビーニョが、エリア内に侵入すると、DFベッルシがすべったこともあり、簡単に右足シュートを流し込んだ。
主導権を握ったミランは、25分にイブラヒモビッチのスルーパスからセードルフ、43分にCKからアンブロジーニ、45分にエマヌエルソンのクロスからロビーニョと、次々に絶好機を迎えたものの、すべてGKアンドゥハールに阻まれる。
諦めないカターニアは、後半に入っても前へ出るが、バリエントスやマキシ・ロペスの投入も実らず。すると69分、決定的な3点目を奪われる。イブラヒモビッチのスルーパスからロビーニョにシュートを許すと、最後はローディのクリアがポストと自らの体に当たってゴールへ沈んだ。
勝負を決めたミランは、72分にもアクイラーニのシュートのこぼれ球をザンブロッタが押し込んで4点目。余裕のアッレグリ監督は79分、久しぶりにインザーギを投入する。85分には、そのインザーギがイブラヒモビッチのスルーパスから決定機を迎えたが、シュートは惜しくもアンドゥハールに阻まれた。
大量4ゴールを奪って好調カターニアを一蹴したミランは、5連勝で勝ち点を20に伸ばし、同日の試合が延期となったユヴェントスを暫定ながら1ポイント上回っている。
そのほかの試合では、ウディネーゼがディ・ナターレらのゴールでシエナに2?1と勝利。ラツィオは途中出場のスクッリの得点で、パルマを1?0と沈めた。ウディネーゼとラツィオはそれぞれ勝ち点を21に伸ばし、暫定ながら首位へと浮上している。
フィオレンティーナはキエーヴォに敵地で0?1と敗北。ミハイロビッチ監督の周辺が再び騒がしくなりそうだ。アタランタはカリアリを1?0で下している。チェゼーナ対レッチェの下位対決は、1?0でアウェーのレッチェが勝利。今季未勝利のチェゼーナは、後半途中からの数的優位も生かせず、アッリゴーニ新監督の初戦を白星で飾れなかった。
なお、6日に予定されていたジェノア対インテル、ナポリ対ユヴェントスは、悪天候のため延期となっている。
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サッカーのドイツ女子1部リーグは6日、各地で行われ、FW永里優季が所属するポツダムは敵地でバイエルン・ミュンヘンに4―0で勝ち、開幕8連勝で首位に立った。永里は先発したが得点はなく、後半24分に退いた。
DF熊谷紗希のフランクフルトは敵地でフライブルクに0―1で敗れ、開幕からの連勝が7で止まった。熊谷はフル出場。FW安藤梢のデュイスブルクは敵地でバット・ノイエナールに0―2で敗れ、今季初黒星。安藤は後半25分から出場した。
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【バーゼル(スイス)=近藤雄二】男子テニスのスイス室内は6日、スイスのバーゼルでシングルス決勝が行われ、世界ランク32位で21歳の錦織圭(ソニー)は、元世界1位で四大大会通算16勝のロジャー・フェデラー(スイス)との公式戦初対戦で、1―6、3―6とストレート負けした。
錦織は、2008年のデルレイビーチ選手権以来3年ぶりのツアー優勝はならなかった。
錦織は、5日の準決勝で今季四大大会3勝のノバク・ジョコビッチ(セルビア)を逆転で破り、1968年のオープン化(プロ解禁)以降、日本人男子で史上初めて世界ランク1位に勝利するという快挙を果たしていた。
AP通信によると、錦織は、先月到達した日本男子として史上最高位の世界30位を更新し、初の20位台を確実とした。
片桐えりりか
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