Jun 15, 2010

もっと気軽に、Web制作の要求の数といいですが、

自分のホームページを持っていると思う私のような一般人でも気軽にWeb制作を依頼できる場所があればいいな、と思っています。筆者の場合、写真をWeb上で公開したいのですがみんなが利用しているような写真共有サービスでは、不足しています。もっと自分好みのオリジナリティ溢れるサイトを、Web制作のプロが作っていただければ若干の費用はかかっても依頼したいのではないかと思います。そのような人はたくさんいるのではないでしょうか。
PC向けサイトなどでは、他のwebデザイナーの力を発揮する場面も少ないのかもしれませんが、タブレットは違いますね。独自のユーザーインターフェイスを持っているタブレットは、サイトのレイアウトも全く違うことになりますね。そこでここでwebデザイナーの力を発揮している場合は、タブレットのためのサイトですね。
ピストルの先にある標的は...デスクランプ!?
いやいや、そうではなくてピストル型リモコンで、明かりをオンオフできるデスクランプだそうです。しかも、リモコンがピストル型なだけでなく、ランプの方にもギミックがあるんですよ。

【写真・動画付き記事】

ピストルを撃てば、パン! と音がして、ペコっとランプシェードが傾いて、ランプが消灯します。

メーカーの公式動画で、バンバン撃ちあう楽しさが分かってもらえるんじゃないかなと思いますよ。

気になるお値段は、Generate Designで2万7300円だそうです。予備のピストル型リモコンも是非、売って欲しいです。そうじゃないと、皆で撃ち合いができないじゃないですか! 公式動画みたいに、皆でバンバンやってみたいです。


参考記事:http://bitplayinc.com/#1522614/BANG BANG![bitplay]

(KENTA)


【関連記事】
サバゲー好きな人にどうかしら? 常に緊張感溢れる銃型ライトスタンド!
世界初! 有機EL照明器具が9月に発売されますよ〜
家の中にお月様を ムーンランプ
2年待機できます! 超スタミナなソーラー充電LEDランタン
星空を届けてくれるロマンチックな『R2-D2』


RAINBOWの日本2ndシングル「マッハ」が12月7日にリリースされる。

オリコンウィークリーチャートで初登場3位にランクインした日本デビューシングル「A」に続く本作。タイトル曲は、韓国で配信され大ヒットを記録した人気ナンバーの日本語バージョンとなっている。

【大きな画像をもっと見る】

カップリングには、韓国での1stアルバム「Gossip Girl」に収録されている「Not Your Girl」の日本語バージョン「ノット ユア ガール」を収録。3仕様用意される初回限定盤のうち、初回限定盤Cにはボーナストラックとして「マッハ」の韓国語オリジナルバージョンが追加される。

CDには、RAINBOW初の単独ライブ「RAINBOW Premium Live」への応募券を封入。こちらの詳細については後日発表される。

RAINBOW「マッハ」収録曲

初回限定盤A


<CD収録曲>
01. マッハ
02. ノット ユア ガール
03. マッハ(Instrumental)
<DVD収録内容>
01. マッハ(Music Clip)
02. マッハ(Dance Shot Ver.)
03. マッハ(Music Clip オフショット)

初回限定盤B


<CD収録曲>
01. マッハ
02. ノット ユア ガール
03. マッハ(Instrumental)
※スペシャルフォトブック写真集(28ページ)付属

初回限定盤C / 通常盤


<CD収録曲>
01. マッハ
02. ノット ユア ガール
03. マッハ(Instrumental)
04. MACH [ボーナストラック / 初回限定盤Cのみ]


シド、the GazettEとともに、ネオビジュアル御三家であるロック・バンド、ナイトメアが、avex移籍第1弾オリジナル・アルバム『NIGHTMARE』を11月23日(水)にリリースする。約2年半ぶりのアルバムとなる今作は、ポップな曲からディープな曲まで彼らの独特な世界観と楽曲の引き出しの広さを痛感させる作品に。そのパイロットソング2曲のクリップは、その二極の象徴とも言える。

パイロットソングである『swallowtail』は、ホラー映画を彷彿とさせる内容で、あまりにも過激な映像のため、テレビ局からの要望があり、オンエアを自粛。現時点では、アルバムに付いているDVDでしか観ることができない。また、もう1曲の『RAY OF LIGHT』は、ボーカルのYOMIが作詞、ベースのNi~yaが作曲した非常にポップなロックナンバーで、爽やかなクリップに仕上がっている。この楽曲のミュージックビデオは、全国の様々なタイアップが決まっており、MBS『ロケみつ』の11月エンディングソングをはじめ、計7番組で11月1日(火)より随時オンエアがはじまる。

今後、ナイトメアは、全国でインストアイベントを開催し、12月からは、年を跨いだ超ロングツアー「NIGHTMARE TOUR 2011-2012 Nightmarish reality」を敢行する。初日は、MACANAという仙台老舗のライブハウスでのFC会員限定公演。この会場は、東日本大震災で被害を受け、移転してリニューアルオープンした会場だ。彼らの地元、インディーズ時代に拠点としていたライブハウスをツアー初日に選び、仙台出身としてキャパ200人のライブハウスではじめるという彼らの地元への気持ちを感じずにはいられない。

なお、チケットぴあでは、現在、同ツアーの北海道・京都・兵庫公演の先行抽選「プレリザーブ」を受付中。

【関連記事】
ナイトメアの公演情報


去る10月30日(日)、閉幕した第24回東京国際映画祭。今年も世界、日本、アジアの秀作が揃い、映画好きにはたまらない1週間となりました。作品だけでなく、多くの方が楽しみにしているのが、ゲストたちのファッション。特に、オープニングを飾るグリーンカーペットは、注目の的です。ブラックのベアトップドレスで登場したミラ・ジョヴォヴィッチ、シックな黒のフルレングスを纏った榮倉奈々、仲里依紗の真っ赤なオフショルダーワンピース、黒木メイサのミニドレス、江角マキコの和装姿など、美女たちの競演に沿道に集まった観客たちも大満足の様子でした。

この記事のほかの写真


ここ数年、ちょっと地味…という表現でくくってきたグリーンカーペットですが、今年は日本以外のアジア各国からやってきた女優が大胆だったという印象。美しいスタイルを惜しみなく披露できる露出度の高いファッションを選び、イベントに華やかさを添えていました。筆頭は、シンプルなシルエットながら、ところどころしっかり透けていたチャン・シンユーのスパンコール&シフォンのドレス。リー・タオの長いトレーンを引いたブラック&ホワイトの超ミニワンピ×超ハイヒール姿にもドキリとさせられました。意外性のある組み合わせでちょっとした驚きを与えてくれる、こうしたモード感あふれるスタイルは見ているだけで楽しいものです。自分では着られないだけに…。

見ているだけで楽しくなるといえば、審査員として来日していたファン・ビンビン(『運命の子』)。昨年の映画祭では『ブッダ・マウンテン』での演技が高く評価され、最優秀女優賞を受賞した彼女は、“中国一の美女”とも呼ばれる美貌の持ち主。オープニングでは、ヌードカラーのレーストップにフリルたっぷりの鮮やかなピンクのスカート、スパンコールのハイヒールを合わせて、ゴージャスな女優スタイルを披露。タイトなトップス×ボリュームのあるボトムスの絶妙なバランスで、存在感は人一倍。上下のシルエットだけでなく、配色のバランスも大成功だったために、印象深くも上品さを失わない上級者ファッションとなっていました。会期中に見せたヌードカラーのベアトップドレスも気になるところ。胸元は深く大胆にカットされているものの、肌になじむ優しい色味と素材の柔らかさ、胸元にあしらわれたキュートな小花などが相まって、決していやらしさを感じさせません。やはり、すべてはシルエット、色、素材、デザイン、ヘア、メイクなどすべてのバランス。これをちょっとでも図り間違えると、とたんに品を落としてしまうのですから要注意です。

シルエットは抑え目だけれど華やかさはある、私たちでも参考にできそうなファッションも。クロージングでは、スパンコールのワンピースに黒のかっちりとしたジャケットを合わせ、ヘアもタイトにまとめて落ち着いた中にも豪華さを演出。それでも、スイングするジュエリー、ピンク色のクラッチバッグ、プラットフォームのパンプスなど、華やかなアイテムで落ち着きすぎないための小技も効いています。これからのパーティシーズン、私たちでも参考にできそうなスタイルです。

いつも、大胆なカラー&ファッションで登場してくれる彼女ですが、今回は審査員と言うこともあり、ちょっと抑え気味に知的な印象を意識していたよう。それでもこの華やかさ。個人的には、今年のファン・ビンビンのファッションが好み。「派手さ」と「華やかさ」は明らかに違うのだなと感じさせてくれました。クロスボーダーな仕事が増え、年々洗練されていくファン・ビンビンのファッションを始め、アジア諸国の女優陣に触発されて、来年も東京国際映画祭でもファッション・バトルがもっと盛り上がるとよいのですけれど。日本の女優たちの、大胆なる参戦を願って。

(text:June Makiguchi)


【関連記事】
第24回東京国際映画祭 [映画祭]
【TIFFレポート】仏『最強のふたり』に栄冠 日本『キツツキと雨』は審査員特別賞
【TIFFレポート】新垣結衣、阿部寛と溝端淳平の“職務質問”に「興奮しました」
【TIFFレポート】西島秀俊、“力石”伊勢谷友介も認める体脂肪ゼロの役作り!
【TIFFレポート】仲里依紗、“妊婦パワー”で「日本を元気に!」宣言


WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.