Apr 23, 2010
通販は激安コピー用紙レポート
近くのショッピングセンターで、これまでのコピー用紙を購入していたが、インターネットからのコピー用紙の処理、インターネットショッピングモールを見つけるだけ見つけて、一店一店の価格を比較してみたが、驚くほど安い値段で売っている店がいくつかの点発見した。まあ、安価なコピー用紙の販売を扱っている店のほとんどが、自社独自のブランドの製品なので、有名メーカーの製品と単純比較はできませんが、価格面では確実に勝っています。物の数え方のように序数の法と言うようですが、その中のコピー用紙の数え方は面白いと最近思っています。コピー用紙がぺらことつの場合、一枚、二枚、そして数えるだが、店頭で購入するときの束は、一巻、二巻と数えるといいます。単位は五枚一冊。ノートのように閉じられているということはなくコピー用紙一包、服従と計算の方がわかりやすいような気がするのですがまだ、由来はわかりません。
ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円
正午現在 80.54/59 1.4393/95 115.94/99
午前9時現在 80.78/82 1.4385/88 116.23/28
NY17時現在 80.62/65 1.4308/13 115.76/81
[東京 9日 ロイター] 正午のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点から小幅安の80円半ば。ギリシャのユーロ離脱報道を受けたユーロ売りは一巡し、序盤はリスク選好地合いがやや先行した。そろって弱含んだドルと円は、米長期金利の低下を受けてドル売りが優勢となった。
<80.85円付近に売り注文並ぶ>
前週末の米雇用統計の内容が市場予想を上回ったことが好感され、朝方は投資家のリスク許容度が改善。原油が反発したほか、ユーロが買い戻され、豪ドルも引き続き選好された。とりわけ6日の欧米時間に大きく下落したユーロ/円が上昇し、つられてドル/円も80.84円まで強含んだ。
しかし反発して始まった日経平均が下落に転じると、クロス円は上げ幅を縮小。ドル/円は80.52円までゆっくりと下落した。80.85円付近にドル/円の売り注文が並んでいたことや、雇用統計の好結果にもかかわらず、米長期金利がさえなかったこともドル/円の上値を重くした。米国の量的緩和第2弾(QE2)終了を見越して米国債はいったん売られたが、このところの米経済指標が弱く、買い戻す動きが活発化していた。「そろそろポジション調整が一巡したという見方も一部ではあるが、雇用統計後の動きを見ると、もう少し下押しがありそうだ」(JPモルガン・チェース銀行チーフFXストラテジストの棚瀬順哉氏)との声が聞かれた。
<米中戦略・経済対話に注目>
独シュピーゲル誌が報じたギリシャのユーロ離脱はユーロ売りの口実としておおかた消化されたものの、周辺国の債務問題は依然としてくすぶる。ユーロは買い持ちが大きく積み上がっているうえ、ユーロ圏の利上げ期待が後退しており、悪材料が出れば売られやすい。「ギリシャが離脱することは100%ないだろうが、こういう話が出てくるときは何か悪い事態が起ころうとしている。ギリシャの追加支援という話なのだと思う」(みずほコーポレート銀行マーケット・エコノミストの唐鎌大輔氏)との声が聞かれた。「追加支援をめぐってドイツで内輪もめが起きて、そのうちにユーロが下落する。1年前と同じ相場になると思う」(同)という。
この日は材料が乏しい中、ワシントンで9─10日に開催の米中戦略・経済対話が注目されている。「人民元高/ドル安が意識され、ドル安/円高につながりやすい。ネタになる可能性がある」(国内金融機関)との指摘があった。人民元の対ドル相場は最高値を更新中。前週末はやや一服したものの、「少し中休みだろう。休みは一時的なもので、今後も高値は更新されるだろう」(中国系銀行)との声が聞かれた。昨年6月の弾力化以降の上昇率は5.1%、今年初めからは1.5%。
(ロイターニュース 久保 信博記者)
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9日の東京株式市場は後場に入り、前場の地合いを引き継ぎ小安い水準でのスタートとなった。後場寄りの日経平均株価は前週末比27.08円安の9832.12円。前引けは20.96円安だった。前引けよりも下げ幅をやや拡大。昼休み中には特にこれといった材料もなく、全般には方向感に欠ける展開となっている。(編集担当:佐藤弘)
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パイオニア株式会社 <6773> は9日、自車位置精度を向上させ、渋滞予測データを収録するなど、ナビ機能を拡充したエアーナビ「AVIC−T99」、「AVIC−T77」、「AVIC−T55」を発売すると発表した。
同機は、国内市販カーナビ市場において、最も売れているとされるPND(パーソナルナビゲーションデバイス)として唯一、毎月の地図更新が行えるマップチャージ機能に加え、1秒間に5回自車位置を測位する「5Hz測位」をはじめとする位置認識のソフトウエアに、新開発のアルゴリズムを搭載し、自車位置測位の精度を大幅に向上させた。また、過去の渋滞情報を分析した「渋滞予測データ(収録道路約33万Km)」を収録し、通信契約をしなくても渋滞を予測したルートを探索することができる。さらに、ナビポータル株式会社が提供するテレマティクスサービスにも対応している。
このほか、高精細で見やすい地図表示やメニュー画面を実現した。(編集担当:金田知子)
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