Apr 21, 2010

良いwebデザイナー

webデザイナーは素晴らしい存在です。これまでPC向けインターネットサイトの発展にも相当努力している存在であり、それは今後ますます発展する携帯端末とタブレットのためのインターネットサイトにとって非常に重要な鍵の人物がwebデザイナーです。今後も、webデザイナーに良い事を期待します。
インターネットに公開するホームページをWeb制作会社に依頼し、費用をかけて運営する会社がある、自分に必要な情報を集め、自らが作ってデザイナーが作るような素敵なサイトが作成ではないが、Web制作のノウハウを知っている最低限のマナーは守って元のコンテンツができ、高感度が上がるのではないだろうか。その分努力は必要ですけど。
 関西学生野球は5日、わかさスタジアム京都で3回戦1試合を行った。立命大は延長十回の末、3?2で関大に競り勝ち、開幕節で勝ち点を挙げた。
 立命大は、2?2で迎えた延長十回、敵失で2死一塁とし、代打の滝野(2年、今治西)が右中間へ適時三塁打を放って勝ち越した。先発の徳山(4年、三田学園)が七回途中まで2失点と粘り、救援した小松(3年、滝川)が関大打線を無安打に抑えてリードを守った。

 横浜市は、市内で回収した放置自転車204台を点検・整備し、東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県石巻市に提供する。被災者や復興支援のため活動するボランティアらの足として活用してもらう目的で、自転車を積んだトラック5台が5日、市役所を出発した。

 市は、各市区町村などで構成する全国自転車問題自治体連絡協議会を通じ、災害復旧救援物資としてリサイクル自転車の提供を打診。石巻市から要請があった。

 放置自転車として市が保管し、決められた期間内に引き取り手がなかったものを、今回あらためて点検整備した。運搬や整備には市交通安全協会と市S&Cパーキング共同事業体の協力を得た。

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 入学シーズンを迎え、各警察署で5日、新入生に交通安全を呼び掛けるキャンペーンが開かれた。港南、保土ケ谷の両署では、小学校の新1年生を交通事故などから守る運動の出陣式を行った。

 港南署は、反射材付きのランドセルカバーやポーチなどを配布しながら「元気な1年生になってね」などと声を掛けた。

 保土ケ谷署は「道路を渡るときは止まって右、左を見ましょう」などと交通安全の約束を、同署員と一緒に確かめていた。

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 ジャイアントパンダの一般公開から4日目となる4月4日、上野動物園(台東区上野公園、TEL 03-3828-5171)の来園者が3万4,147人を記録し、4日間で10万人以上が訪れた。(上野経済新聞)

 3月20日の開園記念日が震災の影響で臨時休園となったことから、無料開放した4月4日。好天に恵まれ、開園前から1,500人以上が並んだことから、この日も開園時間を繰り上げ、9時35分に開園した。無料開放日ということもあり、この日は一般の入園窓口とは別にジャイアントパンダ見学専用の入園列をつくって対応したものの、開園後も途切れることなく人が訪れ、上野の森美術館付近まで約500メートルにわたる行列ができた。

 同園の井内さんは「当園に入園するまで1時間、入園してからパンダを見学するまでに1時間、合計2時間程度の待ち時間となった」と話す。「こんなに早く10万人を突破するとは」と驚いた様子もみせた。

 5日は、開園前に東京都内の避難所で避難生活を送る東日本大震災の被災者のうち、希望者にバスを用意して招待した同園。福島県双葉郡から家族で避難し、東京ビッグサイトにて避難生活を行う男性は「避難生活の間、ずっと建物や人しか見ていなかったため、動物を見ると気持ちが安らぐ。子どもたちも喜んでいる」と話す。避難生活者の招待は今月9日にも行う。今月10日まで、被災者の入園は無料。

 時短営業中につき、現在の開園時間は10時?16時。

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 東日本大震災による福島第1原発の事故を受けて、福島県南相馬市から避難した一刀朱音さん(12)が5日、清川村立緑中学校(同村煤ケ谷、生徒数71人)で入学式に出席した。同級生27人とともに、同校教職員らの歓迎を受けながら、新しい地で学校生活をスタートさせた。

 入学式では朱音さんが入学するにあたって、市川美紀子校長は「喜びと感謝の気持ちを共有させていただきたい」と、歓迎の言葉を述べた。式では緊張の表情が続いた朱音さんだったが、「友達を増やしたい。学校の行事も楽しみ」と話し、早速、同級生と会話する場面も見られた。

 朱音さんは震災の翌日の3月12日、両親、姉、祖父母とともに南相馬市を離れ、福島県飯舘村の親類宅に身を寄せた。親類宅も原発の避難区域に指定されたため、清川村煤ケ谷の別の親類宅に移ってきた。

 南相馬市で朱音さんが通っていた小学校ではまだ、卒業式が行われていない。それでも、メールを通じて、離れ離れになった友人が新生活になじもうとする様子に励まされ、「勉強を含め、新たな地で学校生活を頑張っていきたい」と話していた。

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